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がんや不妊症も克服する温熱療法

温熱療法といっても医者が治療で行う、

がん細胞を高熱で殺すということではなく、

一般人でもできる「加温療法」です。

 

 

温熱療法

 

これは人の体温とさほどかわらない38.5℃で行うそうです。

 

低体温化は多くの病気を引き起こす可能性があります。

 

そしてもともとは常識だったはずですが、

下半身を温めることを忘れてしまった女性が多くなったことにより、

不妊症の人も以前に比べて増えてきてます。

 

 

以前、同僚でひとり不妊治療に通っている人がいました。

 

どうもまわりから子供を早く作れとやいのやいの言われて、

精神的にも悲観的な人でしたね。

 

 

不妊治療はとても医療費がかかることと、定期的に通院する必要性があり、

残業などの制限があってそれもその方のストレスになっていたようです。

 

子供がほしいほしくないにかかわらず、自分が不妊症だったとしたら、

とっても傷ついてしまいますよね。

 

これもびわ療法や、加温療法で不妊症に悩んでいた方が、

その後二人のお子さんのお母さんになった事例があります。

 

さらには他の自然療法(びわ療法やにんじんジュースを飲む)との組み合わせによって、

がんを克服した方もいらっしゃいます。

 

あと私の周りでは末期がんの方が漢方のお茶や五穀米中心の生活に切り替えて、

死の淵から助かってその後も元気にくらしてる方がいます。

 

びわ療法で使うエキスの作り方はこちらでもご紹介しましたし、

体を温めるということの重要性についても書いてきました。

 

体温より少し高めの熱を与え、

それによる刺激によって熱ショックでタンパクが増えるらしいのです。

 

 

がんや不妊症を克服した経験者が語る「体を温めること」の重要性。

 

病気などの悩みを抱える方だけではなく、

未病の方も予防のために低体温にならないよう気をつけることが大切です。

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